【特別受注発注商品】トロンボーン4重奏楽譜 スクエアダンス 作曲:高嶋圭子 【2026年4月価格改定】 [FME-0307]
【特別受注発注商品】トロンボーン4重奏楽譜 スクエアダンス 作曲:高嶋圭子 【2026年4月価格改定】
[FME-0307]
販売価格: 4,100円(税別)
(税込: 4,510円)
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※こちらの商品は、特別オーダー商品のため 商品代+出版社から当社に向けて発送される送料を加算した価格でのご提供となっております。予めご了承の程お願い申し上げます。
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国内出版・海外出版物を問わず、品切れを起こすことがございます。後払い・カード決済ご利用のお客様は、恐れ入りますが、購入手続きの前に、在庫状況の確認から行っていただけます様、ご協力お願い申し上げます。
※ジャケットをクリックすると出版社ホームページにて、サンプルスコアが閲覧できます。(一部対応していない作品もございます。)
♪写真をクリックするとサンプルスコアの観覧が出来ます。
(一部対応していない楽曲もございます。)
作曲: 高嶋圭子 (Keiko Takashima)
編成
Trombone 1
Trombone 2
Trombone 3
Bass Trombone
Percussion (optional)
グレード: 3+
演奏時間: 4分20秒
本作品は、もとはパリ・トロンボーン四重奏団の来日公演のために作曲したものです。初演を終えても未だ書き足りない思いが残り、その後一部改訂をしましたが、残念ながら納得のいくものにはできませんでした。
初演から十数年の月日が経った2010年、Trombone Quartet “TINTS”の皆さんから再演のお話を頂いたことをきっかけに改めて曲を見つめ直し、特に後半を大幅に書き改めました(2010年9月21日「トロンボーン・クァルテットの響演」杉並公会堂大ホールにおいて再改訂版初演)
“パリトロ”と“ティンツ”というふたつの素晴らしいトロンボーン四重奏団の力をお借りして、本作品はようやく産声を上げることができたのです。
本来「スクエアダンス」とは、アメリカのフォークダンスの一種で、「八人が二人ずつの組になって向かい合い、四角を作って踊る集団舞踊」のことを指しますが、この曲においてはスクエア(四角)の四つの角にそれぞれプレイヤーが立ち、踊るように音楽を奏でる…。タイトルには、そんな意味が含まれています。
この作品が世代・ジャンルを超えて多くの皆様に愛されることを願っております。(高嶋圭子)
高嶋圭子 (Keiko Takashima)
1962年、香川県高松市生まれ。広島市出身。
4歳からピアノを始め、中学高校時代では部活動で合唱に熱中。高校二年より和声学・作曲理論を学び始め1982年東京藝術大学音楽学部作曲科へ。卒業後の1987年、パリ・トロンボーン四重奏団初来日の際にアンコールピースとして「夕やけこやけ」「わらべうた」を提供して以来、トロンボーンに関わる作品が多い。
トロンボーン四重奏のための「パスピエ」「メモリーズ」「スクエアダンス」「古都三景」「出逢いは、はじまり」「ふるさとのうた」「四季の詩」「ハナミズキの祈り」「砂の丘を越えて」など、またトロンボーンとピアノのための作品として、ミシェル・ベッケ氏のソロアルバムにも収録されている「幻想五木の子守唄」をはじめ、ソナタ「風花賛礼」「夜の静寂に」「春の呼ぶ声を聞く」などがある。合唱曲としては、落語を主題にした「時そば」(混声合唱)、女声合唱組曲「京都の恋(詩:黛まどか)」「花だより(詩:高橋うらら)」など。ピアノ曲としては「ピアノ発表会物語」がピティナ・ミュッセ(インターネット上の楽譜配信サービス)にて好評配信中。
1998年に広島で行われた国民体育大会では、開会式・閉会式のファンファーレを作曲。社団法人全日本ピアノ指導者協会正会員。
※高島の高いの字は、はしご高となります。システム上表示ができないため代用しております。
【免責事項】
♪昨今、出版物の絶版のスピードが速まっており、リアルタイムでの陳列削除が難しい状況です。ご注文後、お取り寄せとなった場合、出版社に確認後、絶版となっている場合は、キャンセル扱いにさせていただくことがございますので、あらかじめ、ご了承の程、お願い申し上げます。
タイトルの後ろに掲載の取扱い日(発売日)を目安に、お買い物をお楽しみくださいませ。1年以上経過している楽譜は、出版社で品切れ・価格値上がり・絶版となっている可能性もございます。
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作曲: 高嶋圭子 (Keiko Takashima)
編成
Trombone 1
Trombone 2
Trombone 3
Bass Trombone
Percussion (optional)
グレード: 3+
演奏時間: 4分20秒
本作品は、もとはパリ・トロンボーン四重奏団の来日公演のために作曲したものです。初演を終えても未だ書き足りない思いが残り、その後一部改訂をしましたが、残念ながら納得のいくものにはできませんでした。
初演から十数年の月日が経った2010年、Trombone Quartet “TINTS”の皆さんから再演のお話を頂いたことをきっかけに改めて曲を見つめ直し、特に後半を大幅に書き改めました(2010年9月21日「トロンボーン・クァルテットの響演」杉並公会堂大ホールにおいて再改訂版初演)
“パリトロ”と“ティンツ”というふたつの素晴らしいトロンボーン四重奏団の力をお借りして、本作品はようやく産声を上げることができたのです。
本来「スクエアダンス」とは、アメリカのフォークダンスの一種で、「八人が二人ずつの組になって向かい合い、四角を作って踊る集団舞踊」のことを指しますが、この曲においてはスクエア(四角)の四つの角にそれぞれプレイヤーが立ち、踊るように音楽を奏でる…。タイトルには、そんな意味が含まれています。
この作品が世代・ジャンルを超えて多くの皆様に愛されることを願っております。(高嶋圭子)
高嶋圭子 (Keiko Takashima)
1962年、香川県高松市生まれ。広島市出身。
4歳からピアノを始め、中学高校時代では部活動で合唱に熱中。高校二年より和声学・作曲理論を学び始め1982年東京藝術大学音楽学部作曲科へ。卒業後の1987年、パリ・トロンボーン四重奏団初来日の際にアンコールピースとして「夕やけこやけ」「わらべうた」を提供して以来、トロンボーンに関わる作品が多い。
トロンボーン四重奏のための「パスピエ」「メモリーズ」「スクエアダンス」「古都三景」「出逢いは、はじまり」「ふるさとのうた」「四季の詩」「ハナミズキの祈り」「砂の丘を越えて」など、またトロンボーンとピアノのための作品として、ミシェル・ベッケ氏のソロアルバムにも収録されている「幻想五木の子守唄」をはじめ、ソナタ「風花賛礼」「夜の静寂に」「春の呼ぶ声を聞く」などがある。合唱曲としては、落語を主題にした「時そば」(混声合唱)、女声合唱組曲「京都の恋(詩:黛まどか)」「花だより(詩:高橋うらら)」など。ピアノ曲としては「ピアノ発表会物語」がピティナ・ミュッセ(インターネット上の楽譜配信サービス)にて好評配信中。
1998年に広島で行われた国民体育大会では、開会式・閉会式のファンファーレを作曲。社団法人全日本ピアノ指導者協会正会員。
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